体験談

飛田新地で、アイドル級の女性と熱いエッチが出来て新地は最高だ

飛田新地で、アイドル級の女性と熱いエッチが出来て新地は最高だ

関西在住の性欲があり余っている40代の男性です。以前は松島新地という場所へ遊びに行きました。松島新地がどのような場所なのかは「遊郭アンテナ」をご覧ください。

2019年12月に、初めて大阪の「ちょんの間」と呼ばれる場所へ遊びに行きました。
大阪市西成区にある「飛田新地」という、結構有名な風俗街です。

昔ながらの遊郭を維持している街で、大阪、関西はもちろん関東からも遊びに来るみたいです。
和風な建物が軒を並べて、一つの通りになっています。
正直、西成と言えば、あまりいいイメージがなくスラム街という感じが強い街です。

浮浪者、ヤクザ、日雇い労働者、暴動など、日本で1番堕ちた人がいる界隈です。
そんな西成へ、それもちょんの間へ行く事になったのは、友人からの誘いでした。

「おいOO。大阪の飛田遊郭へ行った事あるか?あそこへ、前行って女性とエッチしたけど気持ち良かったぞ」
「可愛い女性も多く、選んで遊べるぞ」

と、惹かれる言葉を言ってきました。
これを聞いた俺は、股間がムズムズして興味が深々です。

「いっちょ、飛田へ行ってみるか」

と、日曜日の午後2時に電車を使って大阪の飛田へ。
約2時間後、梅田に到着すると、環状線に乗り換えて「天王寺駅」に降り立ちます。

「ここから南へ歩いて行けば、いい」と思っていたら意外と、複雑な街に迷う俺。
少し歩いた所で、50代ぐらいのオジサンに声を掛けます。

「飛田の遊郭街に行きたいんだけど」

と、問うと、分かりやすく教えてくれました。
天王寺駅から南西へ歩く道のりらしく、ガチャガチャした道は大阪らしいです。
15分程度歩いて到着した飛田は、独特の雰囲気が漂う街になります。
遊郭として歴史がある街は、「大阪料亭組合」という肩書で営業しているみたいです。

1軒1軒が平屋のように連なり、東京で言うと「浅草」「下町」という感じに思えます。
2階には、店の名称が書かれた看板が掲げられて飲食店のようです。
しかし、歩いて進むと、飛田遊郭を感じて来て怪しい感じに見えてきました。

また、飛田には、女性と本番エッチが出来る通りが4本ほどあるらしい。
俺は、全部を回る事はなく1本の通りを歩いて様子を見る事に。
すると、店の玄関に、おばちゃんと若い女性が座っています。
女性は、20代と思われる人が多く露出が多い服装です。

肌は白く、胸元がはだけて男性なら、「堪らん」のが普通になります。
ほとんどの店がこのスタイルで、これが飛田遊郭の形式のようです。

もろタイプの女性と、本番エッチに大興奮する

「あの若い女性を指名して、エッチをするんだな」

と、思った俺は、女性選びをする事に。
歩いて店の玄関を見ていると、心が惹かれる女性に目が行きます。
アイドルのような顔立ちで、好きなタイプの女性です。
その店の前で止まり、女性を見ていると、軽く礼をしてきました。

横に座っているおばちゃんが、俺に手で招いて誘っています。

「ここにしよう」

俺は、自然の流れでこの女性がいる店へ入る事にしました。
緊張しながら、おぼちゃんの指図に従い女性と2階へ。
戸を開けると、6畳ほどの「和室」があり布団が敷いてあります。

部屋に入った瞬間、俺は、

「何歳ですか?」
「私20歳です」

女性は、20歳にしては色ぽく体を売っているのが信じられないです。

「時間は、何分にしますか?」

飛田遊郭は、15分から出来るみたいだ。
さすがに15分は、短いと感じた俺は、「30分コース」を伝えます。

「21000円になります」

俺は財布からお金を出して、女性に支払いました。

「服を脱ぎましょう」

女性の指示に、俺は少し照れながら裸になります。
女性も裸になると、Tバックパンツを履いていて興奮。
しかし、おっぱいは、丸くて大きいが豊胸ぽい感じです。

女性は、おしぼりで俺の性器をキレイに拭くといよいよ本番エッチの始まりです。
俺は、女性の口にキスをすると、舌を絡ませ熱くなる体。
キスが終わると、おっぱいを揉み吸い付くと感じています。

「フェラしますね」

女性は、コンドームを取り出し装着すると、「ゴムフェラ」が始まりました。
本当はフェラは生が良かったですが、仕方ありません。
しかし、それなりにゴムフェラも気持ちが良く舌使いが上手な女性。

時計を見ると、すでに15分ほど経過していて俺は本番エッチを催促する事に。
通常の男性は、正常位を希望するはずだが、受け身タイプの俺は「騎乗位」を女性に伝えました。

「はい」

女性は、俺の上に跨り騎乗位でで激しく腰を動かします。
下からの眺めは、よく気持ちが良いです。
女性と一つになった騎乗位は、熱く理想の体位です。

「出る」

俺は、快感がピークに達しコンドームに白い液体を放出しました。

「気持ち良かった」

女性に次げると、笑みを浮かべています。

服に着替えて玄関へ行くと、おばちゃんに礼を。

「また来ますね」
「はい。」

本番エッチが出来る場所が少ない大阪において、飛田は、気軽に遊べる男性の街だ。

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